Jan 03, 2011

初めて自分で海外旅行保険

海外旅行では日数が少ないのに、海外旅行保険が必要かどうか疑問に思うのだが、何が起こった後は遅い。距離もあり、盗難に遭ったときに恐ろしいものだ。いつも会社で海外旅行保険にも契約してくれていたが、今回は自分でやっていくように言ったが、インターネットで簡単に契約できるので驚いた。様々な手続きがインターネット上で行うことができるのはとても便利だった。
私は一般的なサラリーマンで、会員制リゾートなどに入れることができません。でも、新聞広告、折込チラシ、インターネット広告などには、会員制のリゾート会員募集があれば聞いてみたいのは私だけではないものであり、いつかは南国のリゾートで、ゆっくり見てみたい夢です。しかし現実は、満員電車に揺らリゾートは遠い遠い話だ。
発売中の百合系コミックアンソロジー「ひらり、」Vol.5には、「本屋の森のあかり」で知られる磯谷友紀の読み切り「さようならむつきちゃん」が掲載されている。

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「さようならむつきちゃん」は、主人公の同居人・むつきちゃんの結婚前夜を描いた読み切り。また今号には「マンガの作り方」の平尾アウリによる読み切り「ふたりの卒業式」が掲載されているほか、藤生は「under one roof」「palor」の2本立てで登場した。

なお「ひらり、」Vol.5には、平尾アウリ、高嶋ひろみ、袴田めら、磯谷友紀、桑田乃梨子、ささだあすかによる描き下ろしペーパーやイラストカードなどの購入特典が用意されている。配布書店は、それぞれ記事末のリストで確認してほしい。

「ひらり、」Vol.5ラインナップ

■マンガ


磯谷友紀「さようならむつきちゃん」
袴田めら「さろめりっく」
大沢あまね「先生は思春期」
平尾アウリ「ふたりの卒業式」
高嶋ひろみ「ラブソングと加瀬さん。」
王嶋環「お姉様のきもち」
吉田丸悠「ソプラノ・フォルテシモ」
ささだあすか「ふわふわのきもち」
遠田志帆「みみみこのこ」
未幡「一日白紙」
犬丸「witch meets knight 私の王子様」
ふかさくえみ「ツバキ准教授の門限」
TONO「ピンク・ラッシュ」
藤生「under one roof」「palor」
桑田乃梨子「箱庭コスモス」
橋本みつる「木陰にて」
茉崎ミユキ「シュガースポット」

■ノベル


木原音瀬「だってあのこ、ばかだもの」
イラスト:古張乃莉

■カバーイラスト


松本花

■カラーピンナップ


高嶋ひろみ

特典配布店舗

■平尾アウリ描き下ろしイラストカード


COMIC ZIN 秋葉原店/COMIC ZIN 新宿店

■高嶋ひろみ描き下ろしイラストカード


コミックとらのあな各店(一部書店を除く)

■袴田めら描き下ろしイラストペーパー


まんが王 八王子店/まんが王?楽部

■磯谷友紀描き下ろしイラストペーパー


喜久屋書店 宇都宮店/喜久屋書店 草津店/喜久屋書店 橿原店/喜久屋書店 倉敷店/喜久屋書店 小倉店/喜久屋書店 小樽店/喜久屋書店 熊本店/ 喜久屋書店 漫画館高岡/喜久屋書店 漫画館京都/喜久屋書店 漫画館阿倍野/喜久屋書店 漫画館倉敷

■桑田乃梨子描き下ろしイラストペーパー


ひょうたん書店

■ささだあすか描き下ろしイラストペーパー


ジュンク堂書店 京都BAL店/三省堂書店 海老名店/キャップ書店 逆瀬川店/恭文堂 コミッククラフト店/ JBOOK/みやかわ書店 本店/ジュンク堂書店 大阪本店/ブックマートぺんぎん/音楽堂書店 甲府店/黒木書店 井尻店/精文館書店 下瀬谷店/ TSUTAYA 馬事公苑店/ジュンク堂書 店西宮店/ジュンク堂書店 大分店/戸田書店 長岡店/今井書店(一部店舗除く)/芳林堂書店 祐天寺店/フタバ図書(一部店舗除く)/未来屋書店 亘理店/ TSUTAYA AVIX 福知山店/ダイハン書房 塚口店/ TSUTAYA 伏石店/三省堂書店 神保町本店/丸善 丸の内本店/書泉ブックマート/ジュンク堂書店 新宿店/書泉ブックタワー/オリオン書房 ノルテ店/星野書店 近鉄パッセ店/ MARUZEN&ジュンク堂書店 梅田店/福家書店 福岡店/清風堂書店/BOOKSなかだ コミックラボ/未来屋書店 戸畑店/未来屋書店 三光店/オークスブックセンター 南柏店/宮脇書店 流山店/大垣書店 高槻店/天牛堺書店 天下茶屋店/中央書店 サンモールCC店/ジュンク堂書店 池袋本店/ジュンク堂書店 新潟店/ブックスタマ 福生店/オリオン書房 北口店/青馬堂書店/七五書店/宮脇書店山形az七日町店/旭屋書店 名古屋ラシック店/ブックファースト 新宿店/丸善 御茶ノ水店


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アレサ・フランクリン(Aretha Franklin)が1972年に発表、彼女のキャリアで最も売れた作品であり、ゴスペル・ライブ盤の最高峰としても高く評価される名盤“Amazing Grace”のドキュメンタリー映画が蔵出し公開に向けて再始動しているが、アレサ側が公開差し止めを求めているという。

“Amazing Grace”のドキュメンタリー映画は元々、『追憶』や『愛と哀しみの果て』の監督として知られるシドニー・ポラック(Sydney Pollack)がディレクションを務め、Warner Bros.の配給で『スーパーフライ』(72年公開)との2本立てとして公開される予定で製作が進められるも、完成を前にして突然お蔵入り。しかし、2008年にポラック監督が亡くなったことがきっかけとなり、映画プロデューサーのアラン・エリオット(Alan Elliott)によって公開へと再び動き出した。

だが前途は多難な模様。アラン・エリオットは2011年内の公開を目指しているものの、アレサの許可が下りないのだという。さらにTMZ.comによれば、アレサの弁護士は公開差し止めに向けて動いているのだとか。アレサが映画公開を渋っている理由は明かされていない。

なおアレサ自身は、いまだキャスティングなどが決まらないものの変わらず自伝映画の製作に意欲的だが、その監督を『Ray/レイ』の監督、脚本で知られるテイラー・ハックフォード(Taylor Hackford)が務めるとの話が出ている。これはアレサが米Billboard誌の取材に対して‘ヒント’を出したもので、「私は監督の名前を宣伝に使う気はない」として名前を明らかにすることはなかったものの、「ここ5年や10年でヒット作を出してる人よ。映画『Ray/レイ』へと戻りましょう」と発言している。(s)

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アレサ・フランクリンのアーティスト情報


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