May 30, 2011
名古屋のホテルに滞在するには朝から
私はホテルを利用する場合は、朝食バイキングが楽しいタイプの人間だが、名古屋の場合は異なります。何バクドの数が少ないこともあるが、名古屋のホテルに泊まる場合、朝食は外の喫茶店などでモーニングセットを食べたいです。これは、名古屋の有名な小倉あんを使ったトーストを出すモーニングがあるからです。ホテルこのホテルの予約をすると決められたサイトから予約できるようにしています。ポイントを貯めるためです。この点、汚れも積もれば結構集まるものです。遠距離恋愛や仕事などで関西を行き来していた頃は何度も全額ポイント払いで宿泊可能だったりしています。今後もホテルの予約をする場合のポイントは欠かさず集めていきます。
イングランド・プレミアリーグは現地時間3日に2試合が行なわれ、4位マンチェスターCは9位サンダーランドとホームで対戦し、5対0と大勝を飾った。この結果、マンCは前日に引き分けに終わったチェルシーをかわして3位に浮上している。ロイター通信が報じた。
ホームのマンCは序盤から積極的な攻撃を展開し、9分にアダム・ジョンソンがヤヤ・トゥーレとのワンツーから決めて幸先よく先制。15分にはテベスが今季19点目となるPKを沈めて追加点を挙げると、前半を2点リードで折り返す。
マンCは後半に入っても勢いが衰えず、62分にはバロテッリのシュートの跳ね返りをシルバが押し込み3点目。さらにその4分後にはヴィエラ、73分にはY・トゥーレにゴールが生まれるなど、マンCが大量5得点を挙げて圧勝した。
この結果、勝ち点を56に伸ばしたマンC(31試合消化)は、1試合消化の少ないチェルシー(勝ち点55)を抜いて3位に浮上。また、5位トッテナム(30試合消化)には勝ち点6差をつけ、来季のチャンピオンズリーグ(以下CL)出場権獲得に前進している。
試合後、マンCのマンチーニ監督は英『スカイスポーツ』に対し「試合の入り方が素晴らしかったね。すべての選手がよいプレーをしていた」として満足感を示した。また、シーズン当初からの目標であるCL出場権内の順位を確保するためにも、この試合のようなパフォーマンスを継続していきたいと語った。
この日行なわれたもう1試合では、12位フルハムが15位ブラックプールに3対0で快勝。エースのサモラが2ゴールを挙げる活躍を見せている。
5日に行われるチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグのレアル・マドリード対トッテナムについて、アーセナルのアルセーヌ・ヴェンゲル監督が見解を語っている。
「とてもオープンな試合で、どちらにも50%勝つチャンスがある」
「なぜスパーズ(トッテナムの愛称)がレアル・マドリードを倒せないって言うんだい?」
「レアルにとって、ファーストレグをホームで戦うことはアドバンテージにならない。スパーズは、ホームでの戦いではより厄介な相手となる。だから本当にどちらにとっても勝ち上がる可能性は半々だ」
ノース・ロンドンのビッグクラブであるアーセナルとトッテナムは、強烈なライバル関係にある。しかし、ヴェンゲルはライバルチームがスペインの巨人を倒すことのできるポテンシャルを持っていると認めている。
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■黒田博樹投手(ロサンゼルス・ドジャース)
地元でのサンフランシスコ・ジャイアンツ戦に今季初先発。7イニングを投げて2本塁打を許すも、6安打、無四球、5三振、3失点と好投し、先発の役割を果たして降板した。チームが7回裏に勝ち越しに成功し、7対5で勝利したため、黒田は今季初勝利(1勝0敗)を手にしている。
■高橋尚成投手(ロサンゼルス・エンゼルス)
敵地でのカンザスシティ・ロイヤルズ戦に、1点ビハインドの6回からリリーフ登板。6回は無失点に切り抜けたが、続投した7回にヒットのランナーを残して降板し、救援投手が走者の生還を許したため、高橋に自責点がついた。この日は1回2/3回を投げて、2安打、無四球、1三振、1失点の内容で、チームも延長13回の末に9対12で敗戦している。
(STATS-AP)
慈善試合(日本ハム9−3楽天、3日、札幌ドーム)日本ハム・斎藤の女房役、大野がバットで援護した。2本の二塁打&犠飛で2安打2打点。先頭で迎えた同点の四回には右中間二塁打を放ち、勝ち越しに貢献した。「取り返したいという気持ちがあった。チャンスでいい結果が出てよかった」。二回以降、立ち直った斎藤については「こうしたら打たれる、抑えられるという両パターンが出た。次にいかしたい」と反省も忘れなかった。
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フランス・リーグ1は現地時間3日に第29節の残り3試合が行なわれ、4位リヨンはロスタイムに2失点を喫し、15位ニースと2対2で引き分けた。また、2位マルセイユは19位ランスに1対0で勝利している。ロイター通信が報じた。
ニースとのアウェイ戦に臨んだリヨンは、22分にカルストロムがFKで先制点を挙げると、45分にはリサンドロ・ロペスのゴールでリードを広げる。後半に入って50分には、ニースにPKを与えてしまったものの、ここはGKロリスが防いで得点を許さない。
そのまま終盤までスコアは動かず、リヨンの勝利は確実かと思われた後半ロスタイム、リヨンは91分にPKで失点すると、93分にはシベリに決められ、まさかのドロー。勝ち点2を逃す格好となったリヨンは、前日に勝利した首位リールに勝ち点差を広げられただけでなく、前日に引き分けのレンヌをかわしての3位浮上も叶わなかった。
敵地でランスと対戦したマルセイユは、前半に危ないシーンを迎えながらもGKマンダンダの好セーブでここを凌ぐと、68分にシェルーが先制ゴール。この1点を最後まで守り切って勝利を手にしたマルセイユは、リールを勝ち点4差のままで追走している。
また、この日行なわれたもう1試合、6位サンテティエンヌ対16位ヴァレンシエンヌの一戦は1対1のドローに終わっている。
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