Sep 12, 2009

新入社員のお友達と名刺交換

大学を卒業し、ほとんどの友人がどのような会社に就職した。サービス業や事務、営業などバラバラの仕事だったのですが、あるとき友人から名刺を受け取った。名刺というのは社会人がいる証拠のようなものなので嬉しかったです。それにもお礼に渡された名刺は、正常にファイルに保管している。
プリンタで重要視される要素は、印刷速度とコントラストのだと思う。スピードが特に求められるのは、マニュアルなどの多くの数を必要とする場合である。写真のような文字ではなく画像になる場合は、鮮明度が命だ。この二つの要素を併せ持つプリンタはもちろん、良いプリンタとすることができます。しかし、いずれかのメリットがあればよい場合は、ある優秀な印刷装置を選ぶことができる。
 人気グループ・嵐のDVD『ARASHI 10-11 TOUR “Scene”〜君と僕の見ている風景〜STADIUM』(1月26日発売)が、「オリコン2011年上半期ランキング」のDVDセールス部門で78.5万枚を売り上げ、総合首位を獲得した。昨年上半期に自身が記録した『ARASHI Anniversary Tour 5×10』(昨年4月7日発売)の68.8万枚を上回り、上半期におけるミュージックDVD史上最高売上を記録した。

「オリコン2011年上半期ランキング」DVD部門TOP50

 嵐にとって上半期DVD総合1位は、2009年以来2年ぶり2回目。また、上半期ミュージックDVDセールス部門では2009年から3年連続首位となった。本作は、2/7付週間DVDランキングで自身の持つ歴代ミュージックDVD初週売上記録(47.7万枚)を大幅に更新し、史上最高の61.8万枚を売り上げた。


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■上半期トータルセールスは66.6億円で初首位

 人気アイドルグループ・AKB48が22日に発表された「オリコン2011年上半期ランキング」(集計期間:2010年12/27付〜2011年6/20付)のシングルセールス部門で1・2位を独占した。さらに、シングル、アルバム、ミュージックDVD、ミュージックBlu-ray Discの売上額を合計した「アーティスト別トータルセールス」では66.6億円を記録して1位となり、上半期2冠に輝いた。AKB48の「上半期アーティスト別トータルセールス」「作品別シングル売上枚数」の受賞はともに初めて。

【動画】「オリコン2011年上半期ランキング」表彰式の模様

 「第3回選抜総選挙」で社会現象を巻き起こしたAKB48は、シングル史上最高の初週133.4万枚を売り上げた「Everyday、カチューシャ」(5月25日発売・上半期売上149.9万枚)が上半期1位、毎年恒例の桜ソング「桜の木になろう」(2月16日発売・107.7万枚)が同2位に。また、デビュー6年目にして初のオリジナルアルバム『ここにいたこと』(6月8日発売・60.2万枚)はわずか1週分の売上で上半期アルバム部門2位に入るなど、盤種を問わずヒットを量産。「シングル」「アルバム」「ミュージックDVD」にランクインした計18作品の総売上額は、昨年同期の25.8億円から約2.5倍増となる66.6億円を記録した。

 この日、東京・六本木のオリコンで行われた表彰式に高橋みなみ、大島優子、板野友美、宮澤佐江が出席し、メンバーを代表して高橋が「このような賞を受賞でき、光栄に思います。支えてくださるファンやスタッフ、皆様のおかげです。本当にありがとうございました」と感謝。上半期の総売上額を今知ったというメンバーは顔を見合わせ「数字には驚きを隠せません」と率直な感想を述べた。

■女性歌手では1978年ピンク・レディー以来の1・2位独占

 上半期シングルセールス部門1・2位独占は、1978年のピンク・レディー、1988年の光GENJI、2009・2010年の嵐に続く史上4 組目の快挙。女性アーティストでは前出のピンク・レディーが「UFO」(上半期売上153.0万枚)と「サウスポー」(同124.0万枚)で記録して以来、33年ぶり史上2組目。女性グループによる上半期シングル1位は、1984年のわらべ「もしも明日が…。」(同96.7万枚)以来27年ぶりとなった。

 この記録に大島は「私たちが生まれる前からの記録を更新したということに驚きと記録の大きさを感じます」と話し、「デビュー当時はこの状況を想像できませんでした。毎日全力で歌い続け、皆さんに笑顔を届けられるように頑張ってきましたが、その姿勢は変えずに続けていきたいとより一層強く思いました」と気を引き締め直していた。

 なお、上半期のシングルミリオン突破は、2006年のKAT-TUN「Real Face」(同100.1万枚)以来5年ぶり。同一アーティストによる上半期内2作のシングルミリオンは、CD全盛期の1999年にGLAYが「Winter,again」(同163.8万枚)と「BE WITH YOU」(同117.3万枚)で記録して以来12年ぶり。AKB48にとって記録ずくめの上半期となった。

■「アーティスト別トータルセールス」ランキング
1. AKB48(66.6億円/377.0万枚)
2. 嵐(65.9億円/174.4万枚)
3. EXILE(46.8億円/100.0万枚)
4. 安室奈美恵(27.0億円/63.3万枚)
5. 少女時代(26.0億円/80.9万枚)
※2010年12/27付〜2011年6/20付のシングル+アルバム+ミュージックDVD+ミュージックBlu-ray Discの総売上額&総売上枚数


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